00

矢印キーでスタートスワイプでスタート

矢印キー・WASDで操作 · Spaceで一時停止 · Enterでもう一度盤面をスワイプして操作 · 一時停止は上のボタンで

スネークゲーム(ヘビゲーム)

りんごを食べて長くなり、自分のしっぽをかまないように進みます。

その他のゲーム

すべて ›

スネークゲームの遊び方

壁に囲まれたチェック模様のフィールドで、ヘビを操作して進みます。りんごを1個食べるごとにヘビは1マス長くなり、空いているマスのどこかに次のりんごが出てきます。頭が壁か自分の体のどこかにぶつかった瞬間、そのゲームは終わりです。スコアは食べたりんごの数そのものです。

無料で、ダウンロードも登録も要りません。パソコンでもスマホでも、最近のブラウザならそのまま遊べます。

  • フィールドは横17マス × 縦15マス。Googleの検索結果に出てくるスネークゲームと同じ大きさです。
  • ヘビは4マスの長さで右向きにスタートし、最初のりんごは真正面にあります。
  • ヘビは止まりません。プレイヤーが決めるのは曲がる方向だけです。
  • 真後ろには折り返せません。進行方向と逆のキーを押しても何も起きません。
  • 壁や自分の体にぶつかる直前、ヘビは1マス分だけ止まります。その間に向きを変えればセーフです。
  • 盤面の下の壁すり抜けをオンにすると、端から出たヘビが反対側から戻ってきます。自分の体に当たったときだけ終わり、記録も別に保存されます。

操作方法

パソコン

  • 矢印キーまたは W A S D:方向を変える。最初の矢印キーでゲームが始まります。
  • Space または P:一時停止と再開。
  • ぶつかったあとに Enter または Space:もう一度プレイ。
  • 盤面の下にある全画面ボタンを押すと、画面いっぱいまでフィールドを大きくできます。

スマホ・タブレット

  • 盤面のどこでもスワイプすると曲がります。曲がるたびに指を離す必要はなく、画面に付けたまま次の方向へもう一度スワイプすればOKです。
  • 盤面をタップするとスタート、一時停止中なら再開します。
  • プレイ中は右上に一時停止ボタンがあります。

ほかのタブやアプリに切り替えると自動で一時停止するので、戻ってきたらヘビがぶつかっていた、ということはありません。

速さと記録

上のバーで遅い・普通・速いから選べます。ヘビが1マス進む間隔はそれぞれ220ミリ秒、160ミリ秒、115ミリ秒で、1回のゲームの途中で速くなることはありません。速さを変えると新しいゲームが始まります。

自己ベストは速さごとに別々に、遊んだブラウザの中に保存されます。シークレットウィンドウや別の端末では記録がゼロから始まり、このサイトのデータを消すと記録も消えます。

最高スコアはりんご251個です。フィールドは全部で255マスあり、ヘビは最初から4マスを使っているからです。すべてのマスを埋めつくせばクリアです。

スコアを伸ばすコツ

序盤から壁ぞいを走る。 ヘビが短いうちは危険はほとんどありません。この時間を使って、真ん中を突っ切るのではなく外周ぞいに動くクセをつけておきましょう。そうすれば、曲がりたい方向にいつも空きがある状態を保てます。

曲がるのは早めに。 キー入力は2回先まで予約されます。「上、左」とすばやく押すと、連続する2マスで1回ずつ曲がります。狭いUターンができる一方で、慌てて余計に押したキーが思ったより1マス遅れて効くこともあります。

しっぽを見失わない。 しっぽがちょうど抜けていくマスには、同じタイミングで頭を入れても大丈夫です。頭が入るのと同時にしっぽが出ていくからです。自分のしっぽを追いかけて回るのは、次のりんごへの安全な道が空くのを待ついちばん確実な方法です。

長くなったらジグザグに。 りんごが60個を超えたあたりからは、フィールドを1列ずつ往復するのが確実です。端まで行ったら1列下がり、反対の端まで戻る、のくり返しです。りんごを1個ずつ追いかけるより時間はかかりますが、閉じ込められることはありません。片側に1列だけ空けておき、戻り道に使いましょう。

慣れないうちは「遅い」から。 「遅い」は初心者向けというだけではありません。ジグザグの練習にいちばん向いていて、自己最長の記録をここで出す人も少なくありません。

スネークゲームの由来

この仕組みのゲームは、1976年にGremlinが出したアーケードゲーム『Blockade』までさかのぼります。2人のプレイヤーがそれぞれ伸びていく線を残し、ぶつからないように競うゲームでした。多くの人が覚えているのは、1997年以降のNokiaの携帯電話に最初から入っていたヘビゲームで、「食べて、伸びて、しっぽを避ける」というおなじみのルールはここで広まりました。いまはGoogleで検索すると出てくるスネークゲームで初めて触れる人も多いでしょう。

このページは、当サイトのために一から作ったブラウザ版です。NokiaやGoogleとは関係ありません。

ほかのゲームもどうぞ

反射神経を使うゲームが好きなら、恐竜ゲーム(Chrome Dino)や反射神経テストもおすすめです。急がずじっくり考えるパズルなら、ブロックブラスト、りんごゲーム、マインスイーパーがあります。

スネークゲームのよくある質問

このスネークゲームは無料ですか?ダウンロードは必要ですか?

無料です。インストールもアカウント登録も要りません。パソコンでもスマホでも、最近のブラウザならこのページでそのまま遊べます。

スマホではどうやって遊びますか?

ヘビを曲げたい方向へ盤面をスワイプします。指を画面に付けたまま、次の方向へもう一度スワイプしても曲がれます。盤面をタップするとスタートし、プレイ中は上の一時停止ボタンで止められます。

パソコンでの操作方法は?

矢印キーまたはW A S Dで方向を変え、SpaceかPで一時停止、ぶつかったあとはEnterかSpaceでもう一度プレイできます。最初の矢印キーでゲームが始まります。

Googleのスネークゲームと同じですか?

遊び方は同じで、フィールドも同じ横17×縦15マスですが、当サイトのために作った独自のもので、Googleが作ったものではありません。検索しなくても遊べて、全画面表示と3段階の速さに対応しています。

最高スコアはいくつですか?

りんご251個です。フィールドは255マスで、ヘビは4マスの長さから始まるので、251個食べると空きマスがなくなりクリアになります。

キーを押したのにヘビが曲がらなかったのはなぜ?

ヘビは真後ろに折り返せないので、逆方向のキーは無視されます。また、予約できる方向転換は1マスにつき1回、最大2回までです。3方向をすばやく続けて押すと、3つ目は取り消されます。

ヘビは壁を通り抜けられますか?

できません。壁にぶつかると、自分の体にぶつかったときと同じくゲームオーバーです。ただし、しっぽがちょうど抜けていくマスに頭を入れるのは安全です。

自己ベストが消えてしまいました。

自己ベストは遊んだブラウザの中だけに、遅い・普通・速いの速さごとに別々に保存されます。シークレットウィンドウや別のブラウザ、別の端末ではゼロから始まり、このサイトのデータを消すと記録も消えます。

音を消すには?

ゲーム右上のスピーカーボタンを押してください。設定はブラウザに記憶され、次回もそのまま使われます。